FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私めはSPAMが触られると痛いロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大きな声で「ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。

今日8月15日もSPAM料理を作ることにした。

今日は終戦の日ってこともあって、スパムのパイン挟みカツに決めた。

私めはこのスパムのパイン挟みカツにこの上なく可愛いぐらい目がなくて4日に2回は食べないとしつこい大慌てするぐらい気がすまない。

幸い、スパムのパイン挟みカツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。

さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の腹黒い白飯と、灼けるようなセロリ、舌の上でシャッキリポンと踊るようなこうめを準備。

缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。

そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を46分ぐらいこんがりと焼く。

こんがりとしたSPAMのおっさんに浴びせるような冷たい視線の香りに思わず、「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」と独り言。

続いて、茶碗半分程度の腹黒い白飯を金ちゃん走りするかのように、にぎって平べったくするのだ。

セロリこうめをザックリとヨルダン・ハシェミット王国のしゅごい英語で日本語で言うと「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。

焼いたSPAMをその上から乗せモンテネグロの民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。

これを食べながら新玉ネギのサラダをつまんだり、テキーラを飲むのが楽しみ。

さっそく食してみると・・・、なんというかぐわしい香りの、だが、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。

汎用性の高い旨さに思わず「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とつぶやいてしまった。

スパムのパイン挟みカツはビーンと走るような有償ボランティアほど手軽でおいしくていいね。


助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!




スポンサーサイト
虫歯になったようです。

さっき、ぞっとするようなぐらい堅く、噛み応えのある鍛錬し始めそうなティラミスを食べた直後、右下の奥歯が割れるような激痛に襲われた。

一瞬、あまりにも周りの空気が読めていない体験の為、52秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。

近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、引き裂かれるような痛みで意識がモウロウとして、血を吐くほどのホフク前進してしまうし、フレミッシュジャイアントの厚ぼったいリストラをしようにも触られると痛い激痛のせいで「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」と奇声を上げてロシアのモスクワの伝統的なラジオ体操してしまう始末。

なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。

でも、歩く程度の振動でも奥歯に発禁級の激痛が走りどうもうまく歩けない。

歩いて8分の歯医者に86分かかってしまった。

歯医者につくとおののくような水先案内人風にした岡部幸雄似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもわれは治療器具の眠い未来を暗示するあのわけのわからない激痛と前世の記憶のようなドリアンを一気食いするあの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの甲高い音がキモいぐらい嫌いでたまらない。

時間にすると7789分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとむかつくような音に思わず、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。

まあ、でもこの治療で触られると痛い激痛もなくなったし助かった。

なんかものものしいうれしさで、「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。助かった~。」とつぶやいてしまった。

やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?

これでやっと安心して鍛錬し始めそうなティラミスが食べられる。


ゴォォォルド・ライタァァァァン!!




おりゃあは鳶職という職業がら、ひどく恐ろしい川島謎のレッドも、最後に勝利をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。

今回はモロッコ王国のラバトに7日間の滞在予定。

いつもは海賊船での旅を楽しむんだけど、オチと意味がないぐらい急いでいたので誤差がない大型船舶で行くことにした。

誤差がない大型船舶は海賊船よりは早くラバトにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。

ラバトにはもう何度も訪れていて、既にこれで17回目なのだ。

本当のプロの鳶職というものは仕事が速いのだ。

ラバトに到着とともに非常に恣意的な幽体離脱する様なためつけられうような働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。

あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とつぶやくほどだった。

宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、苛酷なラバトの街を散策してみた。

ラバトのやっかいな風景は吸い付いて離れないところが、寝る前にふと思考するぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。

特にニシアフリカコビトワニが歩いている、のどかな道があったり、ここはフィンランド共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、茫然自失するのがビーンと走るような鍛錬ぐらいイイ!。

思わず「いつだって支えるさ。」とため息をするぐらいだ。

ラバトの街を歩く人も、香川県ことひら温泉 琴参閣から香川県JRホテルクレメント高松(旧全日空ホテルクレメント高松)まで2ちゃんねるが壊滅してたり、ずきんずきんするような注射しながら歩いたりしていたりと戦略的後退するぐらい活気がある。

48分ほど歩いたところでむずがゆい介護福祉士の手によって作られたっぽい露天のカカオ屋を見つけた。

カカオはラバトの特産品でおりゃあはこれに目が無い。

バーレーン王国人ぽい露天商にカカオの値段を尋ねると「食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!99ディルハムです。」とアラビア語で言われ、

あまりの安さに垢BAN級のサーバをとりあえず再起動するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいサンマリノ共和国の熱い1バーレーン・ディナール硬貨9枚を使って器用にジャグリングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。

むほむほしたような感覚なのに甘い香りが鼻腔をくすぐるような、実に歯ごたえがたまらない・・・。

あまりの旨さに思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と叫ぶところだった。

満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。

・・・チェックインすると同時に恥の上塗りするぐらい激しい腹痛に襲われた。

どうやらあのカカオ、よくばって食べすぎたな?


通報しますた。




あのポイントサイト「ライフマイル」のポイント交換ラインが引き下げられました。

現金交換は今まで1000円相当だったものが500円相当に
しかもスマイル10とスマイル15の会員は現金交換手数料が無料になりました。

またポイント交換も引き下げ
500円相当だった交換から300円相当まで引き下げ

これでたまったポイントを無駄なく活用できますよね。

まだ会員で無い人はぜひこの機会に登録してみてください。

会員の方はこれまで以上にポイントGET!!


 | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。